<SOHO DTPデザイナーの私が月500万円稼いだ方法>

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プロのデザイナーは金額にこだわる。
いささか旧聞に属する話ですが、
(古い言い回しですな‥)
WBC(ワールドベースボールクラシック)では
日本が勝ちましたね。
どこでだれが書いていたか、言っていたか忘れましたが
オリンピックの選手とWBCの選手を比べてこんな話が
書かれていました。
オリンピックの選手は、試合にのぞむ前によく
「精一杯頑張って、自分でも楽しんできます」
といいいますよね。
でも、

WBCは勝たなきゃダメなんです。
なぜなら、彼らはプロなんだから。楽しんでたらダメなんです。
勝たなきゃメシが食えないんですよ。

あぁこれだと思いました。
そうなんです。
プロというからには結果を出さねばならないのです。

日の丸背負って‥とかいうよりも負けたら明日が無い。
帰ったら批判の嵐にさらされる。という切迫感のほうが強かったと思います。

デザイナーはどうでしょう?
別にプロ試験とかプロリーグとかはありません。自称すれば、あなたも明日からプロになれます。

でも私は個人的に、デザインのプロとアマの間にはっきり線引きができると思います。
その線は、「ギャランティを請求できるか?」です。
世の中には様々な価値基準がありますが、今一番まかり通っている基準は、
やはりお金です。
ここで、価値基準の良い悪いの議論は別です。
あくまでも一般的な見解ではそうなっているということです。
(もちろん私はこれを絶対としているわけではありませんが。)

価値基準の話を持ち出すときりが無いのでここでは控えますが、
まずプロとアマの線引きは「ギャランティ」だと考えています。

人は価値を認めたものに対価を払います。
それがなければ、価値を認めていないということと同じです。
そしてデザインをした「ギャランティ」で生活が成り立つということは
「価値を認められている」ということです。

確かに言うとおりだと思うけど、
基本的にデザインフィーが低くて話にならない‥
生活ができるというレベルじゃない‥
一円でも貰えたらプロなのか?
といわれる方もおられるでしょう。確かにこれらは、まぎれもない事実です。
ではどうするか?

私はデザイナー各個人が意識と品位を持たなければ
「ギャランティ」のアップは見込めないと考えます。
そしてそれは、協会とか集合体で行われることは無理があると思います。(過去の例をみても明らかです)

プロ野球の選手が契約更改時には金額にこだわりますよね。
なぜなら、金額の多い少ないはその選手の価値なのです。
たとえ半分以上税金に取られようが、一円でも高いほうが価値が上なのです。

だから皆さんも「ギャランティ」の金額にこだわりましょう。
それは卑しいことではないのです。
自分の価値と品位を高める方法のひとつなのです。
この世の一般的な価値観(金額の高い安い)を是とするのか、否とするのか?
それはどちらでも良いと思います。
そして基本的には個人の問題だと思います。

ただ、広く世間に認めさせるためには
一般的な価値観にこだわっても良いのではないでしょうか?

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デザインの価値をはかる尺度として、
やはり金額もあるんじゃないかと思うのが私の持論なのです。
そして、その金額と、価値を上げるための方法として
このレポートは役に立つと思います。

現在第二弾の準備中なので、販売中止中ですが
もうしばらくすると販売開始されるようです。

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もちろん、値を吊り上げるテクニックが書かれているわけではありません。
(マネーゲームじゃないんだから‥)

そして、
決して煽るわけではありませんが、いくらアプリの使い方の技術を磨いても、
絶対得られない事がたくさんあります。
そして、それらは自分の技術の向上と同等かそれ以上大切なことだと思います。

次回発売された時に、このページから購入された方には
私のレポートもおまけにつける予定です。

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