子供の頃から動物を擬人化するのが得意で、未だにそれが表現方法のひとつになっています。そのためキャラクターをイラスト化して展開する手法は、思えば半ば強引に自分の土俵に引きずり込んで進めてしまったようなところがあります。(もっともこれがこのイラストの醍醐味ですが。)
しかし、いずれのキャラクターも地道に展開することによって、最終的には良い結果が残せるのじゃないかと思っています。