デザイナーがするべき事・デザイナーのスタンス

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デザイナーがするべき事

デザイナーの仕事の取っ掛かりは、
「クライアントの持つイメージや要求」を
正確に把握すること から始まります。

よくあることですが、
人づて…つまり第三者(平たく言うと営業ですな)を
介して「クライアントの持つイメージ」聞いたとしたらどうでしょう?
正確に「把握」できるとは思えませんよね。

だから、
デザイナーは直接クライアントに会わなければ
ならないのです。
しかも最終決定権を持つ人に会うべきなのです。

 

 
よく人に会うのを億劫がるデザイナーがいますが、
これでは「本当に必要とされているもの」がわかりません。
人と会う…しかも初めて会う人、ましてやクライアント… かなりのストレスですね。
私だって何年やっても、まだストレス感じます。

でも…いつまでも壁を越えられなければ、わからないままです。
わからないまま、納得のいかないままいつまでもデザインをしつづけますか?

一概に言えませんがそれは、
広がるかもしれないのあなたの仕事の幅を自分で狭めているかもしれません。

デザイナーが一番見つめなければならないのは、
モニタではなく、本当はクライアントの顔だと思うのです。


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